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としまる日記

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2006-01-20 みんなで やらこい『福祉でまちづくり』推進セミナーの開催について

_ みんなで やらこい『福祉でまちづくり』推進セミナーの開催について

松江市ボランティアセンター登録団体に届いた書類でかく団体で参加人数を申し込みするようになっています。地区公民館単位でも 申し込みされるとおもいます。参加には申し込みが必要です。会費が1000円です。ご注意を宜しくお願いいたします。

スキャナで読み取りテキストにしましたが 誤字脱字も多く こまっていましたが、 テキストをいただきました。たすかりました。

さあ!みんなでやらこい!福祉でまちづくり!

松江市の 地域福祉活動計画の 作業委員会に参加させていただきましたがワークショップも3年にわたり開催され、 ワークショップもほとんど欠席なく参加しました。提案がたくさんあがりました。ワークショップの開催で たくさんのご提案もあり、 作業委員会で話し合い あるいは 担当を決めて 市内公民館へ取材にもゆきました。それらの内容を作業委員会から 策定委員会で 審査され決定された事が 松江市長へへ提案書として提出されました。

その 途中から みんなでやらこい 福祉でまちづくりの 研修会もスタートしました。パート5ですので もう5年になります。 月日がたつのが早いです。

みんなで やらこい『福祉でまちづくり』推進セミナーの開催について(ご案内)

公民館、社協、ボランティアの皆さん、学校関係者等を対象にした研修会が、下記のとおり開催されます。みんなで やらこい「福祉でまちづくり」推進セミナーPart5

〜市民が創る地域福祉活動とその基盤づくり〜

趣旨:三位一体改革、障害者自立支援法、市町村合併などで市民の生活を支える環境が大きな変革期を迎えています。このような状況を踏まえつつ、地域福祉の担い手と位置づけられた市民に求める役割を確認すると共に、これから進むべき方向性を見極めながら市民参加を軸とする活動基盤のあり方について検証します。

主催:松江市社協、松江市地区社協会長会、松江市ボランティアセンター

期日:平成18年2月28日(火)13:00〜17:00※12:30より受付

会場:八雲社会福祉センター アルバホール  定員470名(八雲町西岩坂355−1)

参加費:1,000円

内容:基調講演(演題未定) 日本社会事業大学 学長 大橋謙策氏シンポジウム「公民館活動とこれからの地域福祉(仮)」コーディネーター 大橋謙策氏シンポジスト 「松江の計画作りから見える地域福祉活動の特色」同志社大学教授 上野加代子氏「公民館を拠点とした街づくりの仕組みと今後の展開」松江市健康福祉部 松本修司氏「地域住民による災害時の安否確認の支えあい」法吉地区社協 会長 石原智治氏「地区地域福祉活動計画による巡回福祉タクシーと子供の安全対策」朝酌公民館 館長 原顕夫氏

参加申込期日:平成18年2月20日(月)ただし、定員を超えた場合は調整をします

問い合わせ:松江市社会福祉協議会 電話0852−21−5773ファックス0852−21−5377 担当:諏訪、安部松江市ボランティアセンター 電話0852−27−8388ファックス0852−24−1020

申込:松江市ボランティアセンターへ氏名、役職名、(備考)を記載のうえ、ファックスでお申込下さい

いじょうです。


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