2006-02-17 再度アップ みんなで やらこい『福祉でまちづくり』推進セミナーの開催について
_ だじゃれで爆笑
2月14日はバレンタインディでした。 家族からチョコレートをいただき嬉しい一日でしたが、 記念になるもっと楽しい出来事がありました。
14日の日は 市内の小学校 津田小学校3年生の授業のおてつだいに行きました。玄関の前で 何名かの子供さんたちがまっててくださり手引きを受けながら 校長室へ行きました。手引きや点字の学習もしておられ、 手引きもたいへんじょうずでした。
男の子の子供さんが 点字のプログラムを作ってくださっていて、大変感激しました。 その場で点字のプログラムを声を出して読ませていただきました。こどもさんも 書かれた内容が不安だったのでしょう。 きれいな点字でしたので その事を教えてあげました。 点字のプログラムを作っていただき スケジュールが解りましたので たいへん嬉しかったです。 その事を作ってくださった子供さんにお話しし、 一緒に感動しあっていました。
3年生の学級は4クラス有り、 かくクラスから クイズ だじゃれ 歌などのプレゼントをいただきましたが、 イチロー君には トロフィー おおきなメダル 小物入れ みんな 手作りです。 そして カセットテープ いま聞きながら日記を書いています。 歌は みなさんの合唱で 翼をください。です。 翼をくださいは みなで合唱をし、私も歌いました。
いただきましたカセットテープ、皆さんの合唱で すてきな歌の「歌の宝石箱」です。うるうるうる ありがとうございました。
クイズコーナーでは、私もいろいろ考えましたが みなさんが回答を言われて 言われてからなっとくして 大笑いしました。
さてさて、だじゃれコーナーでは これまた大爆笑しました。一つ一つのだじゃれを一人一人の子供さんが考えてくださり、 順番に発表です。解った物もありましたが 初めて聞く だじゃれには大爆笑でした。おおわらいをしました。
コンドルが よろこんどる
この焼き肉 やきにくい
お寺の鐘が なってら
コンドルの パンツが くいこんどる
タンスの 中で フラダンス
ライスが ないと つらいっす
おおかみが トイレに 入った おーかみがねー。
おばちゃんが どぶに 落ちて おーばっちゃん
タンス かったんすか
マッチョが 学校で まっちょう
太陽へ 行きたいよう だめだよう
ジョニー どこへ行った 便所ニー
ヘルシーな 食事じゃ おなかへるしー
ウナギを 見て うっなげー
いじょうですがみなさま 楽しい一日をありがとうございました。たくさん声をだして笑いました。 笑う事 健康の為にも良い子とです。みなさま ありがとうございました。としまるでした
_ みんなで やらこい『福祉でまちづくり』推進セミナーの開催について
昨日は 松江市ボランティア連絡協議会の 常任委員会にさんかしていましたが、 日にちもちかずきましたので 再びアップいたします。
松江市ボランティアセンター登録団体に届いた書類でかく団体で参加人数を申し込みするようになっています。地区公民館単位でも 申し込みされるとおもいます。参加には申し込みが必要です。会費が1000円です。ご注意を宜しくお願いいたします。
さあ!みんなでやらこい!福祉でまちづくり!
松江市の 地域福祉活動計画の 作業委員会に参加させていただきましたがワークショップも3年にわたり開催され、 ワークショップもほとんど欠席なく参加しました。提案がたくさんあがりました。ワークショップの開催で たくさんのご提案もあり、 作業委員会で話し合い あるいは 担当を決めて 市内公民館へ取材にもゆきました。それらの内容を作業委員会から 策定委員会で 審査され決定された事が 松江市長へへ提案書として提出されました。
その 途中から みんなでやらこい 福祉でまちづくりの 研修会もスタートしました。パート5ですので もう5年になります。 月日がたつのが早いです。
みんなで やらこい『福祉でまちづくり』推進セミナーの開催について(ご案内)
公民館、社協、ボランティアの皆さん、学校関係者等を対象にした研修会が、下記のとおり開催されます。みんなで やらこい「福祉でまちづくり」推進セミナーPart5
〜市民が創る地域福祉活動とその基盤づくり〜
趣旨:三位一体改革、障害者自立支援法、市町村合併などで市民の生活を支える環境が大きな変革期を迎えています。このような状況を踏まえつつ、地域福祉の担い手と位置づけられた市民に求める役割を確認すると共に、これから進むべき方向性を見極めながら市民参加を軸とする活動基盤のあり方について検証します。
主催:松江市社協、松江市地区社協会長会、松江市ボランティアセンター
期日:平成18年2月28日(火)13:00〜17:00※12:30より受付
会場:八雲社会福祉センター アルバホール 定員470名(八雲町西岩坂355−1)
参加費:1,000円
内容:基調講演(演題未定) 日本社会事業大学 学長 大橋謙策氏シンポジウム「公民館活動とこれからの地域福祉(仮)」コーディネーター 大橋謙策氏シンポジスト 「松江の計画作りから見える地域福祉活動の特色」同志社大学教授 上野加代子氏「公民館を拠点とした街づくりの仕組みと今後の展開」松江市健康福祉部 松本修司氏「地域住民による災害時の安否確認の支えあい」法吉地区社協 会長 石原智治氏「地区地域福祉活動計画による巡回福祉タクシーと子供の安全対策」朝酌公民館 館長 原顕夫氏
参加申込期日:平成18年2月20日(月)ただし、定員を超えた場合は調整をします
問い合わせ:松江市社会福祉協議会 電話0852−21−5773ファックス0852−21−5377 担当:諏訪、安部松江市ボランティアセンター 電話0852−27−8388ファックス0852−24−1020
申込:松江市ボランティアセンターへ氏名、役職名、(備考)を記載のうえ、ファックスでお申込下さい
いじょうです。