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としまる日記

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2006-08-26 インターネット安全教室開催のお知らせ 再送

_ ノアとむさし

朝夕がわりと涼しくなってきました。が、 今日も猛暑となりました。毎日あついですね。昨日は朝から 先日も日記に書きました。「第 12回地域福祉実践研究セミナー」が 松江市内で開催されています。npo法人 プロジェクトゆうあいとして 下記のワークショップに参加し 事例報告をさせていただきました。パネルディスカッションが10時から12時近くまで開催され、ワークショップ7『一人ひとりへのホスピタリティを大切に国際文化観光都市としての、まちづくり』-市民・ボランティア・NPO・企業など市民活動の協働松江市は、地域特有の優れた観光資源を積極的に活用した、ホスピタリティあふれる観光都市づくりを市民とともに進めています。「地域の繁栄なくして企業の繁栄はなし」と、地域福祉の推進を基本理念に取り組む「企業ボランティア松江ネットワーク会議」には80を超える会社が参加しています。国際文化観光都市として発展しようと、地域住民を巻き込みながら、市民・ボランティア・NPO・企業が協働し、「まちおこし」とともに「人づくり」を行ない、元気な「まちづくり」に取り組んでいます。訪問される外国人の方も、障害のある方も、市民を含め誰もが安心して過ごせるまちになるよう、一人ひとりへの「ホスピタリティ」を大切に取り組む市民活動の協働実践について、事例だけではなく、実際の取り組みから体験的に学び、人と人、人と社会のつながりを創る、団体や機関との協働による展開の視点と方法について考えます。アドバイザーの佐藤陽先生(十文字学園女子大学)は、気さくな方ですばらしい先生でした。司会担当の今岡克己さん (株式会社ワコムアイティ専務取締役)は 隣でペットボトルロケットの日記を書いておられます。 島根ペットボトルクラフト協会さん うまく私達にふってくださりました。#嬉しかった事が2つあります。 参加の皆様30名でしたが、 皆様に自己紹介をしていただきました。 私は視覚障害者で全盲です。 どのような方がどちらからきておられるか解りません。 みなさま全員が自分の声で自己紹介がありました。 お聞きにきてくださっている皆様のお声とどちらからお越しかがよくわかりました。司会から加島さんにふられ 市町村進行センター6fから市内を見渡した風景の説明がありました。 宍道湖 茶臼山 枕木山 みなさま 窓のところにより 松江の歴史を勉強しながら お話をおききしました。 広瀬のがっさんも 見えたようにおもいます。事例報告1 :加島義雄(出雲国まほろばガイドの会会長)事例報告2 :景山直観(合資会社一文字家専務取締役):三輪利春(NPO法人プロジェクトゆうあい理事長): 田中隆一 NPO法人プロジェクトゆうあい事務局長フィールドワーク:若槻秋子(松江市観光ボランティアガイドの会会長)会場:島根県市町村振興センター#詳細につきましてはhttp://homepage3.nifty.com/jicw/files/2006semina/yoko.pdfごらんください。松江市が作成され、私達プロジェクトゆうあいがお手伝いして完成しました、松江市てくてくマップの事。パソコンボランティア 島根の高度情報化を推進する パソコンボランティアグループ プロジェクト23の事から今後 協働が 大きなポイントになるとおもいます。 私達も 島根県県民との協働事業も受託し作業を進めています。 まちづくりは まずはひとづくりから あいさつはボランティアのはじまり 声のボランティアについても 参加のみなさまにお願いをしました。地域に 元気有る方活力有る方をたくさん必要としています。 地域が生き残る道はこれしかないとおもっています。 少子高齢化時代を乗り越えるには これしかないと思っていますし、 乗り越えるには 組織どうし横の連携 情報の共有とネットワーク作り、 官と民「野」npo法人やボランティアグループとの連携 そして 協働。幼児期から挨拶はボランティアの始まりを理解いただければ みなさんすばらしい大人になられ 大きな活力有る活動をされるのではないでしょうか! そんなお話を最後にさせていただきました。12時に終了し 私達のグループは フィールドワーク:若槻秋子(松江市観光ボランティアガイドの会会長)のご案内により、 松江城へとむかいました。 各所にてくてくラジオも設置されていて ラジオ片手にみなで 松江城に向かいましたが 各所で説明をききながら ゆっくり街の風景と 松江の歴史を勉強しました。盲導犬ノア君 すこし暑かったので 日陰で休憩し 歩きました。松江城で みなさまお城にのぼり そして、 1時間遅れの昼食です。 昼食は わくわくわく 一文字屋さんが ユニバーサルべんとうを用意してくださりました。 うるうるうる ありがとうございます。お弁当をいただいて ぐるっと松江城を歩いて 島根県市町村進行センターへ帰りました。 午後2時からアドバイザーの佐藤陽先生(十文字学園女子大学)の協働にかんするお話をおききしました。 プラットホームシステムの必要性 ネットワークの必要性。 横の連携と 協働し 連携し協働事業の必要性。私達 島根県へ島根のnpo法人の連携を提案し 本年度採択を受けました。 事務局として プロジェクトゆうあいでお手伝いをさせていただきますが、県内npo法人横の連携の必要性を重要に考え動きます。午後3時30分に終了し 家に帰りました。 参加の皆様とお友達になれた事や すばらしいお話をお聞きした事 心に残る一日でした。 参加のみなさま おつかれさまでした。家に帰って 夕食を食べて ノア君と一緒に夜の散歩にでかけました。 風もあり 気持ちのよい季節になりつつあります。家に帰って ノア君には氷りを少しあげてから 写真を写しました。猫のむさしも 外遊びから帰ってきて、 玄関の入り口を網戸にしていますので 玄関の前で寝ていました。 そこで パチリ! 明かりも少なく うまく写っているかどうかわかりませんが 写真を3枚のせます。写真を写してからノア君最後の排便をして寝ました。昨日は 楽しい一日でした。imageimageimage

_ インターネット安全教室開催のお知らせ 再送

明日27日 共催いたします インターネット安全教室の内容を再送いたします。解りやすく アットホーム的な ドラマチックな dvdをみんなで 見ながら ポイントポイントをサポートします。パソコンや携帯電話を使って、誰でも手軽にインターネットに接続できるようになった今日、思わぬトラブルや犯罪にまきこまれる危険性がますます高くなってきています。そこで、全国各地で開催されている「インターネット安全教室」(主催:経済産業省、NPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA))をNPOプロジェクトゆうあいとプロジェクト23が共催して下記のとおり開催することになりました。皆様ご参加、よろしくお願いします。「インターネット安全教室」松江会場http://www.jnsa.org/caravan/2006/0827_matsue.html日時  平成18年8月27日(日)14:00から15:40会場  松江市市民活動センター 201、202研修室    (島根県松江市白潟本町43番地STICビル)     http://www.toraiya.jp/01_01.htm主催  経済産業省、NPO 日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)共催  NPOプロジェクトゆうあい、プロジェクト23後援  警察庁対象者 パソコンや携帯電話でメールやインターネットを活用する方    ネットワーク・セキュリティ啓発に関わる方参加費 無 料定員  50名その他 セミナー参加者には、「インターネット安全教室」 の冊子とCD-ROM、 ノベルティをお配りいたします。参加申し込み・お問い合せ参加申し込みは、氏名、職業、住所、年代を明記の上、FAXまたはEメールで下記までお送りください。NPO法人 プロジェクトゆうあい「インターネット安全教室」係FAX送付先:0852-32-8645Eメール送付先:info@pjui.comURL:http://www.project-ui.com/※事前に参加申し込みをせずに当日ご参加いただくことも可能ですが、参加受付は先着順で、定員に達し次第締切らせていただきますので、あらかじめご了承ください。


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