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としまる日記

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2008-08-24 ひとにやさしいまちづくりシンポ

_ ペットボトル100メートル飛ぶ 松江 小中学生打ち上げ大会

私も ペットボトルロケット作ってとばせた事があります。工作!楽しいですね。本体は炭酸水要のペットボトル容器を使います。いくつかのペットボトル容器を使って作りますが、 完成したら、ペットボトルロケットに少し水をいれてから 発射台に装着!ペットボトルロケットに空気を入れてやらねばなりません。 自転車の空気入れで40回から50回くらいおして空気を入れますが、 ペットボトルの容器のなかはすごい圧力ではないでしょうか!発射!ボタンをおすと ブシュー! 水をはじき出しながら ペットボトルロケットが空高く飛んでゆきます。飛んでゆく ペットボトルロケット すごく気持ちいいですね。 飛び立つときの 音は なんともいえません! 迫力があります。

ペットボトル100メートル飛ぶ 松江 小中学生打ち上げ大会読売 島根http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shimane/news/20080823-OYT8T00641.htmペットボトルで作ったペットボトルロケットの飛距離を競う「ペットボトルロケット打上大会」が23日、松江市市営陸上競技場で開催されました。東出雲町のサイエンスクラブのみなさんも参加ですね!詳しいニュース記事は上記アドレスからごらんください。

_ 障害者雇用 県内企業の半分 法定率満たさず

島根県障害者福祉課が障害者の雇用に関するアンケート調査を行われ このたび纏められました。アンケートは県内の従業員30人以上の対照企業988社を対象におこなわれました。回答は、そのうちの626社(回収率63・4%)法定雇用率を満たしている企業は46・9%詳しくは、下記ニュース記事アドレスから ニュース記事をごらんください。障害者雇用 県内企業の半分 法定率満たさず読売 島根http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shimane/news/20080823-OYT8T00640.htm

また、8月15日(金曜)のブログの日記に書きました。島根県 障害者雇用で初のアンケート調査、半数以上の事業所法定雇用みたさず 島根県障害者福祉課は、2月に県内の常用雇用労働者30人以上の企業を対象として、初めて実施した、障害者雇用のアンケート調査結果を11日公表しました。詳しいニュース記事は下記アドレスから新聞記事をご覧ください。

障害者雇用で初のアンケート調査/半数以上の事業所法定雇用みたさず/県障害者福祉課島根日日新聞 トップニュースhttp://www.shimanenichinichi.co.jp/kiji/show/4247以上です。

_ ホーランエンヤ成功へ総決起集会

 松江市で来年五月に十二年ぶりに開催される、日本三大船神事の一つ「城山稲荷(いなり)神社式年神幸祭(ホーランエンヤ)」が開催されます。祭りの花形は!「櫂伝馬船(かいでんません)」!詳しくは下記アドレスから 詳細なニュース記事をごらんください。 わくわくしてきます。

ホーランエンヤ成功へ総決起集会山陰中央新報 ニュース 山陰総合http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=505717006です。

_ ひとにやさしいまちづくりシンポ

「バリアフリーを進め、住みよいまちづくりを」!! 松江市の「ひとにやさしいまちづくり条例」の制定を記念したシンポジウムが23日開催されました。講演した三重県のNPO法人・伊勢志摩バリアフリーツアーセンターの中村元理事長がバリアフリーを進めることで、みんなが住みよいまちができると訴えました。詳しくは 下記アドレスからくわしいニュース記事をご覧ください。

ひとにやさしいまちづくりシンポ山陰中央新報 ニュース 山陰総合http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=505705006です。

すみよい松江 ひとにやさしいまちづくり!おもいやりの心を持ち 人に接するその気持ちは 接しられる方に 自然とつたわるのではないでしょうか

バリアフリー ユニバーサルデザイン 当事者のかたも一緒になり 話し合うことから、 お互いがお互いを理解し合い、 ひとにやさしいまちづくりと発展するのではないでしょうか少子高齢化の現在 地域が地域を支え合う。 共に生きる まちづくりの考え方が大切だと思います。年をとると 誰もが 目や耳も不自由になります。 だれもが障がい者になりえます。心のバリアフリー ソフト面の 思いやりの気持ち心つくり

挨拶は ボランティアの始まりです。誰もができる ボランティア活動です!延長に 声のボランティア私達視覚障害者 声のボランティアはとても嬉しいです。お年寄りの方や 車いすで移動をしておられる方や 私達視覚障害者こまっておられるなと思われた時におてつだいしましょうか! と声をかけていただけるの嬉しいです

声のある元気な街は声を出すと同時に 自然に体も動くと思います。元気な街! 活気有る街につながるのではないでしょうか!活気有る街は 永く繁栄してゆくと思います。

そういった事からひとずくりから まちづくりと 教育の場も含めて ひとにやさしいまちづくりの 必要性を理解していただき、 市民みなさまに 広く広がってゆく事尾を望んでいます。そんな 想いを 昨日 パネラーの一人としてお話しました。

下記は、昨日書いた日記です。松江市ひとにやさしいまちづくり条例 制定記念シンポジウム 無事終了先日 ブログの日記でご紹介しました「松江市ひとにやさしいまちづくり条例」 制定記念シンポジウムが 今日開催されました。イベントの詳細はとしまる日記(2008-08-20) http://blog.project-ui.com/tosimaru/20080820.htmlに、書いています。

三日前から 睡眠がくるったり 調子を崩していました。 また、 点字で お話しする内容を纏めたりして 何度も書いた点字を読んだり 書き直したりしていましたが、 点字をそんなに早く読めません トホホホホここの所 点字を読む人差し指が パソコンのしすぎか ぴくぴく ぴくぴく 横に動いたりします。とつぜん ぴくぴく 動き出すと 点字を読めなくなりますし、 焦っていたりしてました。パネルディスカッション 前半 始まりまで 極度の緊張もしていましたが、 点字で書いてる文章を見ることやめよう! あきらめました。パネルディスカッションの 雰囲気もすごく良く 背負っていた重荷が急に取れたみたいで 途中から気が楽になり とても 楽しいパネルディスカッションになりました。コーディネータをされました 中村 元(NPO法人伊勢志摩バリアフリーツアーセンター理事長)さんのお話もすばらしく 進め方も良かったです。さんかされました パネリストのみなさまが みなさま とても気さくな方で みなさまほんとうに ありがとうございました。

みなさんは どうおもわれますか!を「みわさんはどうおもわれますか」に聞こえて つい自文化とおもって しゃべったりしましたが まちがえても 緊張しなかったです。極度の 緊張のあと 気がらくになったというか とっても 楽しい パネルディスカッションに参加させていただきました。

参加されましたみなさま おこしいただきました みなさま ありがとうございました。


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