2012-02-02 NTTの音声の文字変換実用化の実験にスピーチサポートDSも使われています。
_ NTTの音声の文字変換実用化の実験にスピーチサポートDSも使われています。
発話に障害のある方向けコミュニケーションソフト「スピーチサポートDS」。このソフトは任天堂DSiに文字入力したのちに合成音声により発声し、相手に自分の思いを伝えることができます。また、リアルタイム筆談で4人同時で筆談できます。スピーチサポートDSのホームページアドレスhttp://www.pjui.com/ssds/です。
NTTの音声の文字変換実用化の実験にスピーチサポートDSが使われています。人の声を自動的に文字に変換して表示できる技術や、これをいつでも利用できることで聴覚に障害がある子どもたちの授業に役立ててもらおうと、NTTなどが30日から鳥取県、沖縄県で実用化に向けた実験でスピーチサポートDSが使われています。NHKニュース動画の一部にスピーチサポートDSが映っています。※NHKニュース記事は時間が経過するとリンク切れになる場合がございます。詳しくは下記ホームページから詳細な内容をお読みください。インターネットのニュース記事は日にちが過ぎると削除されたり変更されます。
音声の文字変換 実用化の実験http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120130/k10015625431000.htmlです。沖縄 ろう学校に音声文字変換技術http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120131/t10015669831000.htmlです。
コミュニケーションのバリアフリー化を実現する「こえみる」を開発〜ろう学校でのフィールド実験の開始〜(NTTページ)http://www.ntt.co.jp/news2012/1201/120130a.htmlです。私達、NPO法人 プロジェクトゆうあいもお手伝いをしているところです。