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としまる日記




2016-02-09 ご縁結び「まつえ食まつり」 [長年日記]

_ ゆうあいの活動を紙面で紹介する「ゆうあいレポート13号」 PDF版とテキスト版

ゆうあいの活動を定期的に紙面で紹介する『ゆうあいレポート』13号が発行されました。このゆうあいレポートは、ゆうあいの趣旨にご賛同いただいている会員さん、キッズスペースゆうあい、ゆうあい利用者さんやそのご家族、古本を寄付して下さった方などにお渡ししています。下記のページから、「ゆうあいレポート13号」 PDF版とテキスト版のダウンロードができます。※視覚障がい者のかた、スクリーンリーダーご利用のかたはテキスト版をダウンロードしご利用ください。

ゆうあいReport | プロジェクトゆうあい公式HPhttp://www.project-ui.com/contents/yuai_Report.htmlです。としまるでした

_ 松江市:市政情報:メッシュ型地域通信ネットワークの実証実験

松江市は、平成27、28年度において、国立研究開発法人情報通信研究機構(以下NICT)の委託研究事業「メッシュ型地域ネットワーク(以下NerveNet(ナーブネット))」のプラットフォーム技術の研究開発」の実証実験に協力されることが書かれています。NICTが開発したNerveNet(ナーブネット)の事、MATSUERubyGW「縁sys(えにしす)」のことなど、詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。インターネットの内容は日にちが過ぎると削除されたり変更されます。

松江市:市政情報:メッシュ型地域通信ネットワークの実証実験http://www1.city.matsue.shimane.jp/shisei/toukei/jissyou-jikken/jikken.htmlです。としまるでした

_ ご縁結び「まつえ食まつり」

毎年この季節、松江のとっておきグルメが食べられるイベントが開催されます。松江の冬の味覚を存分にご堪能ください。

松江市メールマガジンより松江のとっておきグルメが食べられるイベントがいよいよ開催。期間:1月31日(日)〜2月29日(月)

「まつえ食まつりチケット」発売中!1000円で1100円分使えるチケットです。ご利用期間:1月31日(日)〜2月29日(月)販売場所:松江商工会議所、(一社)松江観光協会、松江国際観光案内所、カラコロ工房、玉造温泉ゆ〜ゆ、松江石油(株)市内SS、JA島根くにびき地区本部管内各支店・JAグリーン詳しくは、2016まつえ食まつり | 水の都松江 松江観光協会 公式サイトhttp://www.kankou-matsue.jp/event_calendar/events/201601-12/201601/matsue-syokumatsuri.htmlです。

食まつり暖談ごちそう市場は下記のスケジュールも参考にしてください。・2月14日(日)11:00〜15:00京店商店街・南殿町商店会・カラコロ工房・2月21日(日)11:00〜15:00天神町商店街・タテ町商店街

松江堀川グルメ船郷土色にこだわる創作弁当をコタツ船で楽しみます。乗船料:2,800円(創作弁当代・税込)期間:2月29日(月)まで◇出港時間:11:30予約先:松江観光協会TEL0852−27−5843(平日)・080−6333−0192(土・日・祝)※前日12時までにご予約ください。※まつえ食まつりチケットはご利用できません。

●「鰤・カニ対決」温泉入浴券付平日グルメプラン冬の日本海を代表する海の幸「ぶり」「かに」あなたならどちらを選びますか?期間:2月1日(月)〜29日(月)の平日限定料金:お一人様4,320円(鹿島多久の湯入浴券1枚付)※食まつりチケット使えます。

プラン:「脂のりのり鰤づくしプラン」(鹿島多久の湯)、「冬の味覚の王様カニプラン」(島根町民宿なかよし)予約:希望日3日前までに要予約(鹿島多久の湯TEL0852−82−9300、民宿なかよしTEL0852−85−3150)

●食まつり晩餐会店自慢の料理とまつえを語る宴の会。食まつりチケット使用可能です。

●焼きがに三昧!「かに小屋」オープンまつえ食まつりに合わせて期間限定の「かに小屋」がオープン。期間: 2月29日(月)まで11:00〜22:00場所:松江港管理所1F(松江市朝日町150−7)◇ご予約先:TEL 090−4100−6942◇予約受付時間:10:00〜22:00詳しくは下記をご覧ください。2016まつえ食まつり | 水の都松江 松江観光協会 公式サイトhttp://www.kankou-matsue.jp/event_calendar/events/201601-12/201601/matsue-syokumatsuri.htmlです。としまるでした


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