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としまる日記




2016-02-12 山陰の観光情報を英語で発信 [長年日記]

_ 松江市シルバー人材センター「空き家パック」

松江市共創のまちづくり支援サイトより公益社団法人松江市シルバー人材センターでは、松江市内にある「空き家の管理」を代行する事業を開始されました。空き家・長期留守宅を管理するサービスです。空き家等の管理に困っている市民お方は、一度、相談されてはいかがでしょうか。

また、下記に松江市のりんりんブログのページもご紹介しています。5月26日から(空家等対策の推進に関する特別措置法)が全面的に施行されました。柱が傾いている、屋根が変形している、動物のフンやゴミが放置され悪臭が発生している、シロアリが大量に発生している場合などについては、所在の市町村から撤去、修繕命令がだされることになった事が書かれています。

公益財団法人松江シルバー人材センターさんの連絡先。〒690−0823 松江市西川津町825−20852−27−0888です。詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。インターネットの内容は日にちが過ぎると削除されたり変更されます。

松江市シルバー人材センター「空き家パック」事業開始 | 松江市共創のまちづくり支援サイトhttp://www.minkatsu-ringring.net/report/2015/05/21-094803.htmlです。「空き家パック」事業開始!-松江りんりんブログhttp://blog.canpan.info/ringring/archive/360です。としまるでした

_ 古本ご寄付のお願い npo法人プロジェクトゆうあい

プロジェクトゆうあいでは、ご不要になりました図書の寄付をお願いしております。寄付いただいた書籍を再生させ、新しい方の手に届けます(ただし雑誌や事典類はお受けできません)。冊数が多い場合は、直接お引取りにうかがいます。皆さまのご理解・ご協力、なにとぞよろしくお願いいたします。

古本再生の過程を説明したイラスト画像は古本ご寄付のお願い-ゆうあいの日々 http://blog.canpan.info/tekutekumeruma/archive/239ご覧ください。

本のご寄付は、次の方法で承っております。1 直接お持ちいただく場合は、次の2か所で常時お受けしております。  プロジェクトゆうあい(松江市北堀町35-14、Googleマップ)https://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&cid=15828741769040597465&q=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%82%E3%81%84%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%BA%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%82%E3%81%84&iwloc=A&gl=JP&hl=jaです。  曽田篤一郎文庫ギャラリー(松江市雑賀町286、Googleマップ)https://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&cid=11676750015410821583&q=%E6%9B%BD%E7%94%B0%E7%AF%A4%E4%B8%80%E9%83%8E%E6%96%87%E5%BA%AB%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC&iwloc=A&gl=JP&hl=jaです。

2 冊数が多い場合は、ご都合のよい時間、お引き取りにうかがいます。  プロジェクトゆうあい 電話 0852-32-8645、Eメール furuhon@pjui.comまでご連絡ください。詳しくは、古本の寄付受付中をご覧ください。http://www.project-ui.com/U-BOOK_text.htmlです。としまるでした

_ 山陰の観光情報を英語で発信

山陰のバリアフリー観光情報を英語で発信するウェブサイト「アクセシブルトラベル山陰」をオープンしました。なお、NPO法人トラベルフレンズ・とっとりの協力を得て、鳥取県側の情報整備を行いました。

サイト名:アクセシブルトラベル山陰プロジェクトゆうあいが従来より運営する山陰のバリアフリー観光情報サイト「てくてく山陰」の内容を英訳して新規サイト「Accessible Travel San-in」として情報発信いたします。URL: Accessible Travel San-in "Shimane Tottori Area"http://accessible-travel-san-in.com/です。

主なコンテンツ●島根のバリアフリー観光情報誌「てくてく日和まるごとしまね」の英語版制作と発信島根県全体の観光地のバリアフリー情報を一冊にまとめた「てくてく日和まるごとしまね」の情報をもとに、その内容を英訳してPDF形式によって、ダウンロードできるようにしました。●島根パーフェクトガイドマップの英語文章を、音声情報として発信外国の視覚障がい者に対して、島根の観光情報を総合的に伝えるために、島根パーフェクトガイドマップの内容を英語によるDaisy形式の音声情報に変換し、ダウンロードできるようにしました。

 <関連情報:Accessible Travel Japan> 全国のバリアフリー観光地をネットワークする日本バリアフリー観光推進機構は、12月1日より、海外からの身体の不自由な旅行者および日本に居住する方のために、日本国内の旅行についての相談対応とアドバイスをするとともに、必要に応じて、連携旅行会社の仲介を行うバリアフリー・インバウンドの相談窓口、Accessible Travel JAPANを開設されました。Accessible Travel JAPANは近年の外国人観光客増加にくわえ、2020年のオリンピック・パラリンピックをきっかけに、障がい者や高齢者を含む旅行者が急増することを見越して、東京(成田空港、羽田空港)を経由して全国各地へ訪れるバリアフリー観光を想定した相談センターです。

相談センター名:Accessible Travel JAPAN (アクセシブル トラベル ジャパン)東京都新宿区四谷2-14-8 YPCビル7センター長:田村美紀(2015.10まで伊勢志摩BFTC勤務)TEL:03-6380-6855FAX:03-3355-7289

ウェブサイト:http://accessible-japan.jp運営主体:特定非営利活動法人日本バリアフリー観光推進機構 (理事長:中村 元)

アクセシブルトラベルジャパン山陰に関する問い合わせ:特定非営利活動法人プロジェクトゆうあい (担当:田中/早瀬) 電話0852-32-8645としまるでした


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