トップ «前の日記(2016-12-08) 最新 次の日記(2016-12-10)» 編集

としまる日記




2016-12-09 松江フォーゲルパーク クリスマスナイトフェスティバル2016 [長年日記]

_ 2016年度版「縁結びどこでもバスマップ」

松江・出雲・安来の主要観光スポットを、鉄道・路線バスで巡るための地図・時刻情報を網羅した『縁結びどこでもバスマップ』の最新版です。

松江城・八重垣神社・玉造温泉はじめ、主要観光地へ行くためのバス時刻・所要時間・運賃のデータがまとめられています。折りたたむと、スーツの内ポケットやポシェットにも入るサイズ。薄くてかさばりません。また紙面には、温かみのあるイラストが随所に散りばめられています。バリアフリー観光情報誌『てくてく日和|山陰』の表紙担当スタッフが、挿絵を描きました。

『縁結びどこでもバスマップ』は、松江駅前の松江国際観光案内所などで無料で配布いたします。松江へご旅行の際は、ぜひご活用ください!机にひろげた縁結びバスマップの画像、佐田神社の時刻表の画像など詳しい内容は下記ページから詳細な内容をお読みください。

2016年度版「縁結びどこでもバスマップ」完成!-ゆうあいの日々http://blog.canpan.info/tekutekumeruma/archive/601です。としまるでした

_ 「スピーチサポートDS」好評リリース中!

書いて話して、手書きでチャット、新感覚コミュニケーションの発話支援ツール「スピーチサポートDS」が、ニンテンドーDSiウェアとして好評リリース中です。タッチペンを使って、手書き文字入力・五十音入力・携帯電話入力のいずれかで文章をつくると、DSiの声で読み上げることができます。予測変換もあるので、スイスイ入力。声の出せない方、聴覚障がいの方などのコミュニケーションに役立つ便利ソフトです。

離れていても書いて会話することができ、1人から最高4人同時で会話が可能です。スクリーンに文字や絵を描くと、同じソフトの入った別のDSiに、その文字や絵がリアルタイムで見えてきます。携帯電話のチャットにはない新感覚レスポンスの会話を体験していただけます。「スピーチサポートDS」は、DSiショップで500ポイントで購入いただけます。

※プロジェクトゆうあいでは、本体含め10日間の無料体験貸し出しを行なっております。パソコン版「スピーチサポート」もございます。この機会にぜひお試しになってみてください!パソコン版「スピーチサポートのページや、使用例や操作方法の解説、試用申し込みなど。スピーチサポートDS トップ画面の画像、手書き入力モードの画面画像、携帯電話入力モードの画面画像、五十音モードの画面画像や、下記のページから埋め込み動画の?マークをクリックしますと、ページはそのままで、筆談のもようをご覧になれます。詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。「スピーチサポートDS」好評リリース中!-ゆうあいの日々http://blog.canpan.info/tekutekumeruma/archive/554です。スピーチサポートDS 製品ページへ http://www.pjui.com/ssds/です。スピーチサポート 製品ページへ http://www.pjui.com/speechsupport/です。としまるでした

_ 松江フォーゲルパーク クリスマスナイトフェスティバル2016

松江フォーゲルパークでは、12月3日(土)・4日(日)・10日(土)・11日(日)・17日(土)・18日(日)・23日(金・祝)・24日(土)・25日(日)の17時30分〜21時まで、クリスマスナイトフェスティバルを行っておられます。楽しいイベントがたくさん開催されています。ナイトフェスティバル特別入園料は大人650(550)円、小・中学生300(260)円、幼児無料です(括弧内は前売り)。クリスマスナイトフェスティバル2016のpdfファイルのチラシも用意されています。なお、イベントを楽しみながら松江フォーゲルパークへ向かう一畑電車の「クリスマス号」が23日(金・祝)・24日(土)に運行されるそうです。そして、第15回 松江フォーゲルパークフォトコンテスト作品募集中です。平成28年11月1日から平成29年2月28日まで「第15回松江フォーゲルパーク フォトコンテスト」の作品を募集しておられます。応募用紙のダウンロードや、問合せ先など、詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。インターネットの内容は日にちが過ぎると削除されたり変更されます。

イベント|松江フォーゲルパークhttp://www.ichibata.co.jp/vogelpark/events/です。としまるでした


トップ «前の日記(2016-12-08) 最新 次の日記(2016-12-10)» 編集