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としまる日記


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2017-03-11 山陰の観光情報を英語で発信

_ 松江おちらとあるき「松江まちあるき」!松江の四季をあるいて楽しむ

古くからの商家、寺社、路地裏など、松江の地域の歴史や人々の暮らしぶりを直接体験いただけます。参加料など下記ページをご参照ください。定時コース 松江満足物語オプションコース なども、参加料など、詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。インターネットの内容は日にちが過ぎると削除されたり変更されます。

松江おちらとあるき | 水の都松江 松江観光協会 公式サイトhttp://www.kankou-matsue.jp/machiaruki/です。コース一覧 | 水の都松江 松江観光協会 公式サイトhttp://www.kankou-matsue.jp/machiaruki/course/#teijiです。定時コース1 松江満足物語?松江の文化 お茶と和菓子に出雲そば? | 水の都松江 松江観光協会 公式サイトhttp://www.kankou-matsue.jp/machiaruki/course/course_teiji_01.htmlです。三輪 利春&アラン

_ 全国視覚障害者情報提供施設協会 視覚障害者情報総合ネットワーク「サピエ」 |:NaCl ネットワーク応用通信研究所

近年、パソコンなどテキストを音声で読み上げるスクリーンリーダーなど充実してきました。ICTの利活用により、社会参加の場や就労の場が広がってきています。視覚障害者情報総合ネットワーク「サピエ」も全国の点字図書館が一つになり情報の共有と全国の視覚障がい者のかたの情報提供をしておられ、これもICTの利活用の発展の一つです。

「サピエ」は、視覚障害者及び視覚による表現の認識に障害のある方々に対して点字、デイジーデータをはじめ、暮らしに密着した地域・生活情報などさまざまな情報をWebで提供するサービスです。「サピエ」は、視覚障害者等の個人会員約1万5千人が直接利用しています。また、全国の視覚障害者情報提供施設(点字図書館)や公共図書館、ボランティア団体、大学図書館など330を超える施設や団体が加盟して、約8万人以上の視覚障害者、そして、情報を必要とする多くの方々への情報サービスを行っています。  「サピエ」は日本点字図書館がシステムを管理し、全国視覚障害者情報提供施設協会が「運営」を行っています。株式会社ネットワーク応用通信研究所(NaCl)はシステムの設計と開発、運用のサポートを行っています。詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。

全国視覚障害者情報提供施設協会 視覚障害者情報総合ネットワーク「サピエ」 |:NaCl ネットワーク応用通信研究所 http://www.netlab.jp/case/case_sapie/です。視覚障害者情報総合ネットワーク「サピエ」 https://www.sapie.or.jp/です。 三輪 利春&アラン

_ 山陰の観光情報を英語で発信

山陰のバリアフリー観光情報を英語で発信するウェブサイト「アクセシブルトラベル山陰」をご利用ください。NPO法人トラベルフレンズ・とっとりの協力を得て、鳥取県側の情報整備を行いました。

サイト名:アクセシブルトラベル山陰プロジェクトゆうあいが従来より運営する山陰のバリアフリー観光情報サイト「てくてく山陰」の内容を英訳して新規サイト「Accessible Travel San-in」として情報発信いたします。URL: Accessible Travel San-in "Shimane Tottori Area"http://accessible-travel-san-in.com/です。

主なコンテンツ●島根のバリアフリー観光情報誌「てくてく日和まるごとしまね」の英語版制作と発信島根県全体の観光地のバリアフリー情報を一冊にまとめた「てくてく日和まるごとしまね」の情報をもとに、その内容を英訳してPDF形式によって、ダウンロードできるようにしました。●島根パーフェクトガイドマップの英語文章を、音声情報として発信外国の視覚障がい者に対して、島根の観光情報を総合的に伝えるために、島根パーフェクトガイドマップの内容を英語によるDaisy形式の音声情報に変換し、ダウンロードできるようにしました。

 <関連情報:Accessible Travel Japan> 全国のバリアフリー観光地をネットワークする日本バリアフリー観光推進機構は、2015年12月1日より、海外からの身体の不自由な旅行者および日本に居住する方のために、日本国内の旅行についての相談対応とアドバイスをするとともに、必要に応じて、連携旅行会社の仲介を行うバリアフリー・インバウンドの相談窓口、Accessible Travel JAPANを開設しました。Accessible Travel JAPANは近年の外国人観光客増加にくわえ、2020年のオリンピック・パラリンピックをきっかけに、障がい者や高齢者を含む旅行者が急増することを見越して、東京(成田空港、羽田空港)を経由して全国各地へ訪れるバリアフリー観光を想定した相談センターです。

相談センター名:Accessible Travel JAPAN (アクセシブル トラベル ジャパン)東京都新宿区四谷2-14-8 YPCビル7センター長:田村美紀(2015.10まで伊勢志摩BFTC勤務)TEL:03-6380-6855FAX:03-3355-7289

ウェブサイト:http://accessible-japan.jp運営主体:特定非営利活動法人日本バリアフリー観光推進機構 (理事長:中村 元)

アクセシブルトラベルジャパン山陰に関する問い合わせ:特定非営利活動法人プロジェクトゆうあい (担当:田中/早瀬) 電話0852-32-8645です。です。三輪 利春&アラン


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