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としまる日記


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2017-10-12 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和|山陰』2017年秋号(第20号)

_ 補助犬受け入れについてのお願い

公共施設等で働いておられるかたの、身体障がい者補助犬法の理解不足が多く、補助犬受け入れに対して入店拒否などの事例がたえません。島根ハーネスの会では補助犬受け入れの拒否や差別をなくすため、補助犬受け入れステッカーと、厚生労働省 ほじょ犬もっと知ってBOOKを盲導犬ユーザーの皆様でお店や公共施設などお願いし、配布活動をしています。身体障碍者補助犬受け入れにつきまして、公共施設で働いておられるみなさま、どうぞご理解ください。下記、参考にしてください。

身体障害者補助犬 - 厚生労働省 (ほじょ犬もっと知ってBOOK)身体障害者補助犬 - 厚生労働省から直接Pdfファイルは下記になります。全体版(ほじょ犬もっと知ってBOOK) [3,376KB] http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/hojoken/dl/leaf_1207a.pdfです。どうぞ宜しくお願いいたします。三輪 利春&アラン

_ 「しまね東部若者サポートステーション」のご紹介

しまね若者サポートステーションは、15歳から39歳までの働くことに不安や悩みを抱えている若者の総合的窓口です。企業が求める人材の3大要素「コミュニケーション能力」「協調性」「基本的な生活態度」の習得の支援をします。就職されている若者の悩みやステップアップのための相談にも対応し、日々の業務に役立つ仕事術をアドバイスをするなど様々なプログラムを用意し、若者ひとり一人の特性に応じたプログラムを実施し、よりきめ細やかな支援をしています。

東部若者ステーション   〒690−0003 松江市朝日町498番地松江センタービル5階   筺Fax:0852−33−7710ホームページからお問い合わせから直接メールをお出しする事ができます。詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。インターネットの内容は日にちが過ぎると削除されたり変更されます。

サポステ松江 - しまね東部若者サポートステーションhttp://matsue-saposute.com/です。三輪 利春&アラン

_ まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和|山陰』2017年秋号(第20号)

今回は世界遺産登録10周年を迎えた石見銀山と、日本海側から太平洋側へ銀を運んだ道『銀山街道』終着点である、尾道を特集しました。
石見銀山は何度か特集を組んでおりますが、年を追うごとにバリアフリーへの配慮が増えてきていると感じます。
山陰を抜け出し、広島・尾道は、坂の多い町ですが、少し坂道を遠ざけて歩いてみました。

山陰地方の観光案内所や「道の駅」、観光・公共施設などを中心に設置・配布予定です。フリーペーパーですので、お気軽にお持ちください。

また、直接お手にとれない方のために、タブレットなどで読めるPDF版と、画面読み上げソフト(スクリーンリーダー)に対応したWord版を次の公式サイトに近日中に掲載いたします。しばらくお待ちください。プロジェクトゆうあい公式HP|てくてく日和 http://www.project-ui.com/contents/hiyori.htmlです。

『てくてく日和|山陰』の発行は、読者のみなさまのご支援により支えられています。ただいま、『てくてく日和』応援寄付(一口1,000円)をお願いしております。 特典として、本誌1年(4号)分を郵送させていただきます。また、広告主になっていただける方を募集しております。本誌は観光施設や旅行支援団体などを通じて、地元さらには全国各地に配布されます。掲載枠・料金など、詳細は気軽にお問い合わせください。詳しくは、本誌最新号の巻末をお読みいただくか、プロジェクトゆうあい(電話 0852-32-8645、FAX 0852-28-1116)までお願いいたします。三輪 利春&アラン


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