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としまる日記




2021-01-18 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰(33号)』2021年冬号ができました [長年日記]

_ 島根県:【政策企画監室】リーズンしまね「みんながしまねで暮らす理由」

島根県のページを見ています。

リーズンしまね「みんながしまねで暮らす理由」(広報企画)の事が載っています。

島根県にしかない魅力を4人の方の暮らしを通じてご紹介しています。ぜひ、離れて暮らすご家族、ご友人にもこのページのリンクをお知らせくださいとのことです。ぜひ皆さまも見てください。

紙面のPDF一括ダウンロードも用意されています。(PDF:4.6MB)です。

※ページ毎には次の各項からダウンロード可能です。

ReasonShimane(リーズンしまね)みんながしまねで暮らす理由口に手をあてたしまねっこの表紙です。

「ReasonShimane(リーズンしまね)」とは、しまねで暮らす「理由」についてスポットを当てる言葉です。また、島根県の取組についてもご紹介しています。

「表紙・裏表紙」ページのダウンロード(PDF:1.0MB)紙面でご紹介しているUターン・Iターン総合サイト「くらしまねっと」へのリンク。紙面でご紹介している「しまね縁結びサポートセンター」へのサイトリンク

しまねで自分らしく働ける「仕事」しまねで自分らしく働いているお二人をご紹介します。好きな環境で趣味の時間、家族との時間も大切にされています。「仕事」ページのダウンロードリンク(PDF:1.4MB)

しまねで潤いのある「暮らし」しまねに戻られて夫婦の第二の人生を楽しむ方をご紹介します。50代でも新しいことに挑戦することで生き生きとした笑顔で日々を過ごされています。「暮らし」ページのダウンロードリンク(PDF:1.1MB)

しまねの自然でのびのびと「子育て」しまねで伸び伸びと子育てする夫婦をご紹介します。子どもたちは地域の人に見守られ自然の中で自由に遊ぶ。そんな豊かな生活がここにはあります。「子育て」ページのダウンロードリンク(PDF:1.2MB)

お問い合わせ先政策企画監室〒690-8501 島根県松江市殿町1番地島根県 政策企画監室電話:0852-22-6063FAX:0852-22-6034お問い合わせ先のメールアドレスや、詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。

島根県:リーズンしまね「みんながしまねで暮らす理由」(トップ / 県政・統計 / 政策・財政 / 計画・政策・評価 / 島根創生計画)https://www.pref.shimane.lg.jp/admin/seisaku/keikaku/shimanesousei/2021shimane.htmlです。

三輪 利春&アラン

_ ガイドヘルパー単独での買い物等代行が可能に 社会福祉法人日本視覚障害者団体連合

日本視覚障害者団体連合のホームページを見ています。私達視覚障害者は、情報弱者で有り、移動弱者です。買い物などもなかなか出かける事ができなく、マスクやアルコールなど、買いに行くこともできなく困っています。そんな中で、新型コロナウイルス感染拡大防止を防ぐ為、注意をしながら生活しています。この度の、ガイドヘルパー単独での買い物等代行が可能になったことは、とても嬉しいニュースです。

厚生労働省は、「新型コロナウイルス感染症に係る障害福祉サービス等事業所の人員基準等の臨時的な取扱いについて(第5報)」の事務連絡を、都道府県ならびに指定都市の障害保健福祉主管部(局)と中核市宛てに、4月28日付で発出したことが記載されています。この中で、同行援護等について、ヘルパーが単独で買い物の代行や薬の受け取りの代行等を行うことを報酬の対象とできるかとの質問に対しての回答について詳しく記載されています。詳しい内容は下記ホームページアドレスから詳細な内容をお読みください。

ガイドヘルパー単独での買い物等代行が可能に | 社会福祉法人 日本視覚障害者団体連合http://nichimou.org/welfare/200501-jouhou-1/です。

三輪 利春&アラン

_ まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰(33号)』2021年冬号ができました

まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰』の第33号(2021年冬号)が完成しました。

今回は「まちのテーマをたのしむ」と題し、鳥取県中部・倉吉市と北栄町を車いすで旅します。白壁土蔵群をはじめとする倉吉中心部や、人気漫画「名探偵コナン」をテーマにまちづくりを展開する北栄町のたのしいスポットをご紹介します。駐車場や車いす対応トイレ・段差などの情報のほか、施設の感染症対策に関する情報も掲載しています。

「特集2」では、島根県主催で来月2月7日に開催予定の「バリアフリーオンラインツアー in 松江」についてご案内しています。 「オンラインツアー」とは、インターネット上でご自宅やお好きな場所から楽しめる参加型アクティビティです。無料オンライン会議システム「Zoom(ズーム)」を使い、松江市内の観光スポットから生配信を行います。興味のある方はぜひご参加ください!

てくてく日和は、中国地方の道の駅、山陰の観光案内所などに配布しているフリーペーパーです。見つけたらぜひお手に取ってご覧ください。ダウンロード版も準備中です。遠方の方、手に取りにくい方向けには「ダウンロード版」を用意しています。バックナンバー含め、次のリンクよりダウンロードしてください てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)

てくてく日和山陰 特定非営利活動法人プロジェクトゆうあいhttp://project-ui.com/social-business/barrier-free/hirori/です。

『てくてく日和・山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

プロジェクトゆうあいでは、本誌発行のためのご支援をお願いしております。『てくてく日和』応援寄付(一口1,000円)をお申し込みいただきますと、特典として本誌1年(4号)分を、プロジェクトゆうあいよりお届けいたします。

また、広告を掲載いただける広告主様を募集しております。本誌は各観光施設や、バリアフリー観光を推進する旅行支援団体等を通じて、地元さらには全国各地に配布されます。いずれも詳しくは、本誌巻末をお読みいただくか、プロジェクトゆうあい(電話 0852-32-8645、FAX 0852-28-1116、担当・今泉)までお問い合わせください。

プロジェクトゆうあいでは「てくてく日和山陰」ワード版 PDF版を用意しています。※視覚障がい者のかた、スクリーンリーダーご利用のかたは ワード版をダウンロードしご利用ください。また、冊子のご希望、広告掲載等に関するお問い合わせは、プロジェクトゆうあい(電話 0852-32-8645、Fax 0852-28-1116)までお願いいたします。下記のページからウェブ版をどうぞ!

てくてく日和山陰 特定非営利活動法人プロジェクトゆうあいhttp://project-ui.com/social-business/barrier-free/hirori/です。

倉吉の白壁の蔵と雪模様をえがいたイラストなど、下記ページからご覧ください。『てくてく日和・山陰』2021冬号できました!-プロジェクトゆうあいからのお知らせhttps://blog.canpan.info/tekutekumeruma/archive/1024です。

三輪 利春&アラン


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